| 「バリューボルドー2008」選定ワインの中から、それぞれ味わいのタイプが異なるワインをセットにしました。■シャトー・ドーフィネ・ロンディロン [2001]古くは1950年代、エリゼ宮の宮中晩餐会『オランダ国賓晩餐会』のデザートワインのリストに、かの有名な『シャトー・ディケム』とともに、オンリストされたこともあるほど、評価の高い甘口ワインです。 産地 ルピヤック タイプ 白・極甘口 ■シャトー・ド・スガン キュヴェ・プレステージ[2005]ぶどうの出来が良かった年だけに造られる、スペシャルキュヴェ。滑らかな飲み口と豊かなフルボディの味わいが特徴のボルドー・シュペリュールです。 産地 ボルドー・シュペリュール タイプ 赤・フルボディ ■リセンヌ クレマン・ド・ボルドーボルドー白の主要品種であるセミヨン、ソーヴィニヨン・ブランを主体に造られ、やや力強いタイプに仕上がっています。複雑なアロマ、クリーミーな泡立ち、白い花やフルーツの香りが特徴的な本格派スパークリングワインです。 格付け クレマン・ド・ボルドー タイプ 白(発泡)・辛口 プロが認めたコストパフォーマンス!"「バリューボルドー2008」選出ワイン"はこちら |